子どもと遊ぼう!夫を愛そう!人生を楽しもう!!保育士・煩煩ママの元気が出るBLOG。


by bonbonmama
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新しい職場

緊張しながら新しい職場に行った。

幼稚園の環境や、職員の動きなどをリサーチしておきたかったので、志願しての実習だ。

預かり保育を手伝わされるのかと期待したのだが、実際には、あの毒舌園長(♀)と二人っきりで職員室のお片付け。

スピードはあるが、がさつ極まりない、まるで猪のような私の作業を見て園長が一言。

『この10分間で、あなたの性格すべて、わかったわ。
こういう親だから子どもは必然的にしっかりするのね』


あの~真顔で言うと怖いんですが。

ダメ出しされながら、やっと片付けを終えた。
何人かの園児と廊下で会った。

『どうしてHちゃんのお母さんがここにいるの?』


『え~っとね。遊びに来てるの(^_^;)』


うん。先生として認知されるのもしばらく時間がかかりそうだ。

最後に、他の先生方が職員室に集まってきた。

何気ない世間話のなかで、『そう言えばM先生はおいくつなんですか?』と、聞かれたので答えた。


『ピッチピチの38歳です
(*´∀`)♪』


『・・シーン・・・』

誰も笑ってくれなかった…
前の職場では矢のように突っ込みが入るところだが
。。(〃_ _)σ∥

何だか色々と馴れなきゃいけないことがありそうな予感。

来月から大丈夫なんだろうか…。
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by bonbonmama | 2014-03-27 19:45

チュハイ

義母ドンから小包が届いた。

お菓子や飲み物。
そうめんがビニール袋に入っていて、バラのふりかけも数袋、

そして、チュハイ



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義母ドンからの小包はいつもワクワクする。
手紙?が入っているのはいつも通り。
義母ドンの人柄がよく出ている文面。

ごく、たまーにだけど。
離婚して一人で子ども育てられるかな…なんて、漠然と考えることもあるけど、いつも義母ドンの顔が浮かんで、想像を打ち消す。

向こうはどう思っているのか知らないけど、義母ドンは私にとって姑以上の、存在なんだよね。

いつまでも元気でいてほしいな。義母ドン。
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by bonbonmama | 2014-03-26 15:45

朝焼けの

ママ友達の送別会が先週からたてつづけにあったのだが、それも一段落。

この1週間…いや、数週間前から食べに食べてついてしまったお肉。

減らせたらいいな…

頑張ろう。

今日は5時からウォーキング。

朝焼けが綺麗だった
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by bonbonmama | 2014-03-26 08:28

派手バック

春夏用のバックが欲しくて編んでみた。

本を参考に編んだが、派手好きの私が赤い糸やお花モチーフを使っているうちに別のものが出来上がった。

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中は紺色ー。赤にすれば良かったかな。

派手なバックになったけど、私はこれくらいが好き。
いつも服が地味なので。
ジーンズにも合いそう。

次は何を作ろうかな。
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by bonbonmama | 2014-03-21 11:36 | ハンドメイド

卒園式

ついこの前、働いている幼稚園で卒園式があった。

実は私もこの日で幼稚園を卒園することになっていた。パートを辞めたのだ。

2年前から毎日通っていた幼稚園。
最初は車で片道20分の通勤だったが、夫の転勤により片道35分、冬は40分の長距離通勤になってしまった。

慣れればなんてことはない快適な通勤だが、身内がものすごく心配していて…現実的にも1ヶ月2万強のガソリン代も家計を圧迫。
泣く泣くやめる決心をした。

この仕事に誘ってくれた友達(正職員の先生)や、主任の先生に辞めたい意向を話したのが去年の12月。

それからの毎日が寂しくて寂しくて。

仕事の面ではあまり戦力にならない私だった。
久しぶりの保育の現場に思うように動けなかった。
でも、職場の環境はとっても恵まれていた。
子どもが病気の時や行事の時にも休みやすかったし、勤務時間も8時半から午後2時までと理想的だった。

なによりも人間関係が楽で居心地が良かった。
思い返せば、子どもと笑うより先生方と笑っていた方が多かったかもしれない。

こんないい職場を辞めてしまうなんて、本当に勿体ない…(。´Д⊂)

2年間しかいられなかったけど、勤めることができて本当にラッキーだった。
もし友達に誘われなかったら、私はあのままずっと専業主婦をやっていたか、保育とは全然関係ないアルバイトをしていたかもしれない。

人生にはいくつか分岐点があるけど、私は2年前の友達からのあの電話が、間違いなく人生の分岐点だったと思う。

卒園式では、訳もなく涙が出た。
我が子の卒園式より泣けたのは何故だろう。
寂しい涙と、幸せだったな~と思う涙、両方かな。

幼稚園を辞めることが決まってから、私はひそかに次の仕事探しをした。

ちょうど知り合いにA市の保育士をしている人がいて、臨時保育士か代替保育士をやらないかと誘われていた。

臨時保育士は8時から休憩を挟んで5時半までの勤務。それが毎日とのことらしいので、もうひとつの、代替保育士に登録する事にした。
代替保育士は、ちょっと人が足りないときのピンチヒッターのようなものだ。それなら子どもを預けるのも最小限ですむ。

こう言うとき身内が近くにいないと、子どもを預けなくてすむ仕事しか選べない。なかなか条件に合う仕事は見つからないものだった。

春から主婦しながら、たまにボチボチ保育所で働こう…そんな心づもりでいたのだが。

ある日、煩チビが通う幼稚園にお迎えにいったら、顔なじみの園長先生に職員室に呼ばれた。
園長先生は、私がK市の幼稚園で正職員だったときに隣の幼稚園で園長をしていた人なのだ。
それはそれは遠慮の無い人で(それが私には心地よいのだが)、会うたびに私の子育てにダメ出しをして笑うのだ。

この日もまた何を言われるんだろう…といつでも反撃できる体勢で職員室に入っていくと…

『Mさん、この幼稚園で働く気無い?次の仕事決まってるの?』


いきなりのお誘いが。

『えっ、でもまだ末っ子一年通園しますが…』


想像するとわかる通り、我が子と一緒の幼稚園や保育所で働く事は、かなりの禁じ手。

子どもは甘えられないし、我が子より園児優先だし、なによりも園児の母親が同じ職場にいるなんて先生がやりにくくって仕方がない。

保育の現場なんて、親が見える側は笑顔と癒しの空間だが、裏ではかなり厳しいしつけをしているものだ。
どんな優しい先生だって、毎日何人もの子どもを叱って泣かせている。
もちろん私もだ。
状況と理由があって園児に厳しく叱るが、前後の出来事抜きに母親たちには見られたくない。

私がそんな事を園長に話すと園長は、真顔で言った。

『Hちゃん、お母さん見ても甘えないし求めないでしょ』


( ̄▽ ̄;)
たしかにそうですが…

『お母さんも自分の子どもいつも気にしてないでしょ』


えっと…それは何か含みがあるような( ̄▽ ̄;)

『Hちゃんの担任からも報告受けてるけど、Mさんなら自分の子ども無視して仕事できるって
Mさん働いてて幼稚園の行事も来ないから、園児のお母さんに友達いないでしょ?だから都合いいのよ。』


誉められているのか、嫌味なのか
…(〃_ _)σ∥
相変わらず言いたい放題の園長先生。

そんなわけで、4月から我が子の通う幼稚園で働くことになった。

さてさてどんなことになるやら…。
長い文章になってしまったけど、これが去年の暮れから先日の卒園式までの出来事である。

最後まで読んだ人
ご苦労様…m(._.)m
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by bonbonmama | 2014-03-21 10:33

危機意識

帰ってきた煩子が笑顔で言った。



『今日ね、外国人みたいな人に話しかけられて、写真撮られた
(*´∀`)』


あのねぇ…(;¬_¬)

『知らない人に写真撮らせたらダメだよ。いい人ばかりとは限らないし、イタズラ書きされて写真ばらまかれたらどうするの?かわいい子がいるって情報聴いて、気持ち悪い男の人が待ち伏せしてたらどうするの?』


そんな風に諭していたら…

『・・・スカウトなのかと思った
(´・ω・`)』


いや、凄いよね。このポジティブ思考。

それにしても、観光地であるA市。駅やビジネスホテル通りが通学路になっているN小学校の児童は、外国人に声をかけられたり写真撮られたりして、警察や学校も頭を悩ませているらしい。
大人に対してあまりにも疑心暗鬼になるのも考えものなのだが…。

『今度、声かけられたり写真撮られそうになったら、NO!!とはっきり言って立ち去るんだよ』

と私が言うと、煩子が

『でもさ、お兄ちゃんなんか、友達と3人で肩組んでピースサインしてたよ…』

と密告。
後ろで『しまった…(〃_ _)σ∥』の顔をする煩煩であった。

アホに見えただろうな…写真撮ったの観光客だと思うけど。

もちろん、スカウトマンでないことは間違いない。
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by bonbonmama | 2014-03-17 20:35

ヘアゴム

今日は吹雪で学校も幼稚園も臨時休校…。
煩煩と煩子はインフルエンザ出席停止中なので関係ないけどね(;¬_¬)

私も車の運転自信無くて仕事を休んだ。

冬道片道40分の通勤。
行けないこともないけど、数ヶ所、本当に真っ白で視界が悪いところがあってね。
急に視界が晴れたと思ったら、目の前でトラックが道を塞いでいたり、路肩に車が落ちていたり…。
とても恐ろしい魔の区間があって、吹雪の日には怖くて仕事にいけない。

今月、休んでばっかり。お給料がピンチだから行きたいけど行けない。
パート勤務のジレンマ(´・ω・`)

家にいても暇なので、子どもたちとDVDを見て過ごした。

ナルニア国物語。シリーズ三本。
もう4回目だけどね。

DVD見ながら作ったヘアゴム。
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簡単だったから作りすぎた。
また子どもの友達にあげよう。
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by bonbonmama | 2014-03-14 19:24 | ハンドメイド

留守番

むやみやたらに子どもを留守番させることは嫌いだ。

自分が大家族で育ち、曾祖母か祖母のどちらかがいつも家にいて寂しい思いをしたことがなかったからかもしれない。

18歳で家を出て独り暮らしを始めたときに、一人の気楽さと開放感に、三ヶ月以上も実家に電話しなかったほどだ。

その反対に私の夫は小さな頃から毎日留守番していた。
2歳の頃は2時間ほどの留守番中、柱にヒモでつながれていた。
小学生になると留守番する時間は長くなり、ひとつ年上の姉と晩御飯を作り、弟や妹を風呂に入れて子どもだけで布団にはいった。

あの子煩悩な義母がそこまでしないと家業である牧場がまわらなかったのだから、誰が責められようか。

子どもに寂しい思いをさせないことに越したことはないが、現実的には子どもに留守番をさせなきゃいけないことはある。

ご存じ煩煩は、留守番に関してはかなりプロフェッショナルだ。

煩煩を信じて留守番させるには、その責任感の強さと慎重さに期待するところが多い。

煩チビがウンコを漏らしたときにも、フェイスタオルでソファーを拭いてくれた。
留守中の小さな事件も細かくメモしてくれる。例えば『煩子が弁当の野菜を残しました』と。
宅急便が来たら判子を押してくれる。
新聞の集金が来て、貯めてあった小遣いからお金を立て替えてくれたこともある。

もう、いつ嫁に出しても恥ずかしくない男の子なのだ。

そんな煩煩が火曜日から発熱してインフルエンザにかかった。

そして、煩煩とほとんど同時期に、煩子もインフルエンザに感染した。

煩子は3人兄妹の中で唯一留守番ができない。
そうさ。
寂しがり屋で留守番ができない子だっているのだ。

その煩子が煩煩と同時期にインフルエンザ感染して、私が密かにガッツポーズをしたのは言うまでもない。兄がいれば煩子も留守番できるのだ。

ちなみに、この勢いで煩チビも感染してほしいと願ったが、今のところその兆候はない…。

昨日、水曜日の夜には二人とも熱が平熱になったので、今日から私は仕事に行くことにした。
煩煩と煩子は今週いっぱい出席停止中なので留守番だ。

前日に10本ものアニメのDVDをレンタルしておいた。
大好きなお菓子も用意した。
弁当を作り、昨日まで禁止していたゲームも解禁した。

これで大丈夫。
煩煩にも『大丈夫だから、早く仕事行ってよ!!』と半ば追い出されるように仕事に行った私。

仕事中も『今ごろ何してるかな~』とボンヤリ気になる。

まさか、 ガス台をいじるような事はしていないと思うが、2階子供部屋のストーブをつけっぱなし…と言うことはありうる。

気になったので、仕事中ではあるが、職員室からこっそり電話をかけた。

しばらくして、煩子がよそいきの声で受話器をとった。
『大丈夫?何してた?寂しくない?』と私。
『お兄ちゃんとゲームしてた( ´∀`)』
と煩子の弾む声にひと安心すると、私は『煩煩に、かわって』とお願いする。

しばらくすると煩煩が電話に出た。

『は?何?( ̄Д ̄)』



明らかに面倒くさそうな煩煩。

『あのさ、2階のストーブちゃんと消した?』
と私が聞くと、煩煩が言った。

『2階には行ってないよ!!
燃料節約したいから茶の間から出てないって。
ゲームしたいから電話切るよ(`Δ´)』


ツーツーツー

電話を切られてしまった…(´・ω・`)

ま、まぁいいか…
しっかり留守番しているようだ。

受話器片手に、こちらがちょっぴり寂しくなるのであった。

(。´Д⊂)
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by bonbonmama | 2014-03-13 18:33

休日なのに、何という忙しさだろう。

土曜日は朝イチで家の大掃除。
週一しかしない掃除なので4時間くらいかかるところを、省略して2時間で完了。

食料品を買いだめしに買い物へ行き、昼からは四人の子どもを夜6時まで預かった。
私の回りには今月転出する家庭が四家族もあり…同じ転勤族同士、私も子どもを預けて荷造りしてきた身なので、今回は子どもを預かる側に。

そして今日は子どもたちの習い事イベントがビッシリ。

朝一番に煩煩の野球チームが参加するドッチボール大会へ。

市内最弱と言われる野球チームなのだが、何故かドッジボールは強い。

前評判通り、ボールを敵に当てまくって、高学年チームは優勝。煩煩のいる低学年チームも準優勝!!

本当に強かった。
そしてなかなか煩煩も活躍していて応援にも熱が入った。

決勝戦を見ることはできず、後ろ髪を引かれる思いで、今度は煩子のエレクトーン発表会へ。

ジーンズにパーカーの出で立ちから、化粧してスカート履いて、いざ会場へ。

私と煩チビ二人でちょこんと客席に座る。
身内も知り合いも来る予定はなかったので、前日に花束とぬいぐるみを買っておいて、煩子に気付かれないように会場へ届けた。

これで二人だけの応援団でも、煩子は喜んでくれるかな~と思っていたら、煩子の友達や、この1年で友達になったママさんたちが来てくれて、思わず泣きそうになる私(子どもじゃなくてね…笑)

きちんとお礼も言えないまま、次は慌てて煩煩が参加しているボーリング大会へ。
野球チームが6年生のお別れ会をかねてボーリング大会を企画していたのだ。

チームメイトとお腹を抱えて笑いあってる煩煩がいた。
スペアを出したときには、仲間とハイタッチする煩煩。
そのハイタッチが、妙に格好つけて背伸びしていて、可愛らしかった…笑

そのボーリングも終わって帰ってくると、もう外は暗くなっていた。

忙しかった昨日からの休日もやっと終わり。

旦那は忙しそうだったし、あまり興味もなさそうだったので、あえて誘わなかった。
それでも、昼に煩煩を連れてラーメン屋に行ってくれたそうなので、前よりも少し進歩したかも。

発表会や野球の大会。その他の子どものイベント、いつも旦那は不参加だ。

友達が言った
『旦那さん、子どもたちの旬見逃してるね…』
と。



たしかにそう思う。なので、旦那の人生はその分損していると思う。

一方の私は、休日もとても忙しいけれど、その分得をしている。

煩煩の意外と上手なドッジボールのパス回しも、
煩子が緊張しながらも体を揺らしながら熱くエレクトーンを弾いていたことも、
そして煩煩のハイタッチが可愛いことも。

みんなみんな目に焼き付けたから、今日は美味しくお酒が飲めそうだ。
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by bonbonmama | 2014-03-09 18:55

心がチクッ…

私が紹介していた、簡単ハンドメイドや簡単クラフト。

ほとんどがネットで作り方やデザインを検索して、私なりにアレンジしたりして紹介してました。
いくつかは、私のオリジナルな物もありました。

みなさんに趣味のひとつ、子育ての息抜きとして、提案してきたものであって、お金もうけをしようとして掲載した事はありません。


ネットで検索したものにも、著作権あると思うので売ったことはありません。
完全に私のオリジナルの物も、売るようなものでもないのでプレゼントするかバザーに出して学校や幼稚園に寄付していました。

ところが最近、風の噂で聞くところによると、私が紹介していた物をそっくり作って某店で販売したり、私が作り方を教えた人が、そっくり作り方を真似して講習会にしてお金を取っているらしいのです…。

愛着のある物オリジナルの作品を商売に使われるのは、なんと言うかちょっと心が痛むものでありまして…。

最初から『ネットで作り方調べました』『本を参考に作りました』と前置きした作品につきましては、私に何も言う権利は無いのですが、売っている方に関しては『著作権があるものなので、おおっぴらに商売にしないほうがいいですよ~』と教えてあげたいです。
(もちろん私オリジナルの作品は著作権放棄しているので、どんどん真似してください)

売るにしても、講習会をひらくにしても、そんなことを許せないような狭量の煩煩ママさんではありませんが…

どうやら、Facebookなどで、私の実名も出されているとのこと
(。´Д⊂)

『〇〇さん(私)に教えてもらいました』などの広告は、本当にやめていただきたい…と言うか、まずいのです。

実名でこのblogに行き着いてしまうと、私は仕事を失います( TДT)

でも、風の噂で聞いただけで、本人に直接言う機会もないし、仲良しの人でもないので、せめてもの防衛手段で、簡単クラフトとハンドメイドの記事をいくつか削除することにしました。

コメントも、私からのアドバイスも消えてしまいました。ごめんなさい。

それから、今後も私は、著作権のあるものを販売することはありませんので、K市近隣で広告などを目にしましたら、私とは一切関係ありませんので、『ああ、これが例のアレね…』とスルーしてもらえると、ありがたいです。

それにしても…あんなものが商売になっちゃうのね。

今度、オリジナルの作品を考えたらネットででも売ってみようかな。いやいや、欲は出すまい。
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by bonbonmama | 2014-03-05 18:41