子どもと遊ぼう!夫を愛そう!人生を楽しもう!!保育士・煩煩ママの元気が出るBLOG。


by bonbonmama
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大晦日

大晦日in旦那の実家。

義母ドンと二人で延々と飲み会。
二人で何缶飲み干したんだろう…記憶曖昧。

義母ドンと、自社牛乳で生産&加工&商品化したチーズを酒のつまみにしていたんだけど。
新製品である、リンゴ味マーマレード味が絶品で。

知り合いに送りたいと言い出し、話のながれで旦那の元上司にドッキリ電話を仕掛けることにσ( ̄∇ ̄;)

いやいや、この、年の瀬にドッキリ電話かい。
酔っぱらったいきおいでかけちゃったけど。
冷静になった今、超恥ずかしい・・・(;´Д`)

そんなバカみたいな大晦日。
今年も色々あった。
でも、無駄な日は一日もなかった、それだけは誇り。

来年もヨロシク。
それから、年賀状は、ほとんど後出しです、スンマセン。
その代わり今年も凝ってますんで、いただいた方には返事だします。

ではよいお年を。
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毎年、恒例の義母ドンと蕎麦打ち。蕎麦粉100%混じりけなし。
12人前完成!!
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by bonbonmama | 2013-12-31 22:07

がま口ポーチ

今日は家族総動員で、大掃除をした。

煩煩と煩子は窓ふき。煩チビは助手。
夏にも窓ふきをやらせたので、手際がいい。
いつの間にか、子どもが『使える持ち駒』になっていて、嬉しい…(;つД`)

てきぱき動く子どもとは反対に、旦那は何をしていいのかわからず、自分の部屋でウロウロ。
・・・ちっ、使えんやつだ(-""-;)
あまりにも情けないので、子どもと同じ作業を与える。
子どもと同じ戦力かよ、おい。

毎日少しずつ掃除していたかいあって、午前中には完了。

これで、気持ちよく新年を迎えられそうである。

昼からは、煩煩の悪友、アホなS君が遊びに来た。あの、雨の日にサングラスして遊びに来る子だ。
年末年始だろうが、休日だろうが、毎日毎日、おかまいなしでやってくる。
最近、何となく腹をくくっている。もう、この子は半分うちで育てよう、と。
でかくなったら借りを返してもらおう。四人目の戦力として大掃除も来年参加させようかしら…笑

アホなS君にも良いところがあって、帽子や煩チビを妹のように可愛がって遊んでくれるのだ。
なので、S君がいると、子どもたちは2階に上がったっきり三時間は降りてこない(ちなみに、2階にもトイレがあるので)

で、今日はこの三時間を使って、またまた手仕事。

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がま口ポーチを4個。
この前作ったミニがま口に比べると、ちょっと大きいので、リップや生理用品くらいは入るかも。

ミニがま口と合わせると、こんなにたくさん♪
ラッピングして友だちにプレゼントしようっと。
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by bonbonmama | 2013-12-30 18:57 | ハンドメイド

探し物

私と夫の間には、広大なサハラ砂漠が横たわっている。
どこまでも続く乾いた大地。
遥かかなたに旦那の姿形は見ども、声をかける気にならない。
お互いが自分の時間の中で精一杯生きているのを遠くから眺めている。

結婚10年なんてそんなもの。
いや、逆にそんな距離感が居心地よかったりする。

子どもも手がかからなくなった今、旦那に求めるものは、ズバリ『干渉せずに放っておいてくれること』

私はその辺の可愛らしい奥さんとは違って、雪が降れば一人で除雪する。アンテナの調子が悪ければ一人で屋根に上って調節する。網戸も張り替えるし、重い室内エアコンを運んで自分で設置する。
もちろん、夫がゲームしていたり漫画を読んでいようとも、だ。

旦那に猫なで声で用事を頼む事は既に諦めた。
旦那には旦那の担当する分野で頑張ってもらって給料を運んできてくれればいい。

『旦那なんてね、餌と寝床さえ与えておけばお金を持ってくるペットと思えばいいのよ』

これは、ママ友達から旦那さんの愚痴を聞かされたときに言う私のアドバイス。

そんな風に、私達夫婦はお互いの仕事やプライベートを邪魔しないように生活している。

そんな平和な生活に、一瞬、緊張感が走るのは、旦那が探し物を始めたときだ。

一番頻度が多いのは

『俺の手袋知らんか?』または『俺の帽子知らんか?』

だいたい、一日で一番忙しい朝に言われる。
こっちは、5人分の朝食の片付け、ゴミだし、子どもの身仕度そして自分の身仕度で忙しいのに…。

仮に私が同じ状況なら、忙しい朝に探し物は諦めて、その日は手袋、帽子無しで我慢する。

次に多いのは

『爪切りしらんか?』『綿棒知らんか?』

てか、私はドラえもんじゃないし。言えば何でも出てくると思うから大間違い。いつもの場所になければ無い。ただそれだけ。仮に私が同じ状況でも、爪切りごときを一緒に探してほしい、などと思わない。絶対に…だ。

そして、たまに言われるのが

『俺のジャージのチャック知らんか?』



知らんて!!(#`皿´)


いや、おそらく洗濯機の中で外れてしまったのだろうが、回る洗濯機をじっと観察してろと?
無いものはない、そして、無いなら他のジャージを着ればよいではないか!!

ハアハアハア

疲れた…。

以上愚痴でした。
今日は台所掃除に四時間かかっている最中に、探し物を始める旦那に

チョッピリ

イラッΣ( ̄皿 ̄;;



と、したのでした。(*´∀`)

普段は砂漠のラブラブ夫婦です。
テヘペロ(*´ω`*)
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四時間かかって掃除した台所。

今の家、古いのに台所だけで八畳もあるから掃除が大変。
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by bonbonmama | 2013-12-29 19:30

ミニがま口

やらなきゃいけない事たくさんあるのに…。

とりあえず、午前中はお風呂場の大掃除と年末の買い物に費やし。
午後からはミシンでチクチク。

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こんなに作ってしまった。

てか、ミニサイズ過ぎて何を入れたらいいんだ?
でも、持ってるだけで自分が女子であることを再確認♪

この前は、同じ100均ダイソーのがま口で、毛糸バージョンのがま口作ったんだけど…うーん。イマイチかな?
試行錯誤しながら編んだんだけど、モチーフをガマ口に合わせて編むのって難しい。

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裏布もついてるんだぜ♪
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しかし、最近の100均は、使える手芸材料たくさんあって嬉しくなるわ。

さぁ明日は台所掃除でもするか…憂鬱。
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by bonbonmama | 2013-12-28 21:43 | ハンドメイド

腹痛

今日も近所の子どもたちが遊びに来ていて、我が子たちも一緒になり2階で遊んでいたのだが…

しばらくして、煩子がお腹を抱えて2階から降りてきた。

最初は見ないふり。

子どもなどかまってほしくて、やれ腹が痛いだの頭が痛いだの言い出す。

ソファーに横になり苦悶の表情をしている煩子であったが、今の私には目の前の海外ドラマと飲みかけのコーヒーとミシンで製作中のポーチの方が大事。

それでも30分くらいして相変わらずお腹を抱えている煩子に声をかけた。
しゃーない、私も一応母親だしな…。

『お腹いたいの?どの辺?』

『この辺…(右下腹部を押さえ)』

えっ…右下腹部!?
私は自分の盲腸の傷跡が右下腹部にあるのを確認した。

『どんな風に痛いの?チクチク?ズンズン?』

『うーん…ドンドンって感じ』


私は自分が中学生の時に感じたドンドンとした痛みを思い出した。あのときは半日我慢してしまって、病院に運ばれた時には『あと少し遅かったら、盲腸が破裂していた』と聞かされ、恐ろしい思いをしたっけ…(盲腸が破裂って実際どんな状態なのかわからないが)

そして、さらに私は15分くらい迷った。

これはもしかして盲腸?

一応、夫の職場にも電話した。
大袈裟すぎる私をダメ出しするに違いない。
私の理想には程遠い夫ではあるが、一家の大黒柱としての冷静沈着さは認めるところである。

『煩子がね…お腹いたいって。右下腹部押さえて横になってるのよね』

『すぐ病院行け。明日から年末年始で小児科開いていないぞ』


そ、そうですか。やはり病院ですか。

保険証を持ち、本を持ち、編み物道具も袋につめた。煩子には3DSを持たせるのも忘れなかった。
もちろん、万が一入院になったときのための準備である、ご想像通り。

そう言えば、2階に煩煩の悪友たちが来てたっけ…と2階を覗くと、ワタアメ作るおもちゃ囲んで乱舞していた。
まるで雪のようにワタアメが舞うなかアホな連中が大騒ぎしている…。

部屋をワタアメでベタベタにされて、雷落としたいところだが、今日はぐっとこらえる。それどころじゃない。

アホな男子たちに煩チビを託し、留守番をお願いして、いざ病院へ。

病院の受付を済ませ、待合室で待っていると、煩子が小声で…

『お母さん…うんちいきたい』と言って、トイレへ走る煩子。

もしや、この展開は…

トイレから出てきた煩子を見て確信した。

私が『どんなうんちだった?』と聞くと、スッキリした顔で『バナナうんち』と宣う。

それでも、一応、診察を受けることに。

『どこか痛いところありますか?』とお医者さんが触診する。

『うーん、今は痛くないです』
と煩子。

お爺ちゃんみたいなお医者さんがにこやかに笑って言う。

『どこも悪くないですね』

ええ、そうでしょうね。
私も5分前から知ってます。

かくて、今日は煩子に振り回された私。

しかし、病院行く前に、何よりも『手術入院になったらお金いくらかかるんだ!?』とそっちの方が心配になった私であった。

どちらにしても、盲腸でなくて何より。
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by bonbonmama | 2013-12-27 23:16

読書サークル

・・・と、さんざん忙しい、効率よく人と会いたい、などと、ほざいていた私だが、趣味は別。

ひさしぶりに読書サークルに行ってきた。
『本が好き』ただそれだけが共通項の老若男女入り交じった純粋な趣味の会。

とにかく、本の話をしたくて。
子ども相手ではなく、ママ友達でもなく、本好きと本の話だけを。

ちゃちゃっと夕食を作り、さぁエサだ!!…もとい、さぁご飯だよ!!

煩チビが残そうとしているキャベツを半ば丸飲みにさせ…まるで、フォアグラになる前の鴨のように…

私は読み終えた本を抱えて、サークルへ向かった。

しかし、

ガーン(|| ゜Д゜)

なんと休会。

この私の読書熱の行き場をどうしたら。

そう言うわけで、モヤモヤするので紹介すると。

小川洋子さんの

『海』

なぜ今、小川洋子なのか、って言うと、「疲れているから」。

疲れている時には、分厚い本を開いて雪崩のように押し寄せてくる情報量を消化する気になれない。
疲れた時にフランス映画を観たくないのと同じ、私はね。

小川洋子さんの短編は、文字数、ページ数が少ないのに、選び抜かれた言葉から音や色や香りが漂ってくるのだ。

目を閉じてヒーリング音楽を聴いているのと同じ感じ。
とってもリラックスできて、疲れない。
『最果てアーケード』
この、最果てアーケードも、疲れている人がちょっと読むのにお薦め。

ファンタジーだけど過去にそんな経験もあったような。
可愛らしいけど、時に、背筋が寒くなるような描写もあり。
最後まで読みきってしまうのが惜しい本だった。

それから、今日はこれを紹介したかったのだ。

煩煩が今読んでいる本。マジックツリーハウスシリーズ。
アレキサンダーの馬

今でも毎晩絵本を読み聞かせ、活字好きになるかと思えば漫画にはまり…まあ漫画でもいいのだが。

やっと、やっと、煩煩と本の話が出来るようになった。

何でも、学校の図書室で出会って、既に30冊くらいは読破したそうだ。

少年少女が本の世界に入り、世界の歴史や伝説を体験する話。

せっかく好きになった本なので、クリスマスに両親からのプレゼントとして、最新刊である『アレキサンダーの馬』を贈った。

何年かして、一緒に読書サークルに入れるといいな。
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by bonbonmama | 2013-12-26 19:09 | 読書

効率が悪い

こんなことを誰かに話したら人間性疑われちゃいそうだけど…

毎日、スケジュール分刻みの私。

朝、家事をしながら大掃除をして…お金の振り込み、スーパー開店した直後に買い物、煩煩の野球の送迎も平行して…気がつけば昼になり…昼からガヤガヤと近所の子どもたちが集まりだし、さて私も一休みして編み物か読書でもしようか。

と、思ったときに限って、ママ友達が「お茶しにお邪魔してもいい?」と、やってくる。

しかも、日替わりで一人ずつ…

まとめて五人くらいで来てもらえないだろうか…あぁこのロスした四時間で、何冊本を読めるだろう…などと、友達とお喋りしながら考える私って。

やっぱり人間性疑われちゃうよな。

断れない自分を損な性分だな…と思ったり、せっかく来てもらったんだから…と、最大限話を盛り上げようと必死になったり。

疲れた…明日も誰か来るのかな。

効率悪いから、まとめて会いたいな。

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関係ないけど、この前友達に贈ったポチ袋と手編みのスヌード。
嫁入り前に記念写真♪
色違いで自分の分も作った。
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こんなの作ってるから時間なくなるんたな…
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by bonbonmama | 2013-12-26 16:47

伝令

夜中の11時。

私が2階の寝室、布団の中から、1階でテレビを見ている夫に送ったメール。


『T(煩煩)が目が覚めて、眠れなくなった…と言ってるから、例のもの、ベッドに持ってくるの危険だわ。ツリーのしたの方がいいかも。廊下とか玄関とか。ちなみに今も布団かぶって起きてる』


そして次の朝。

一階から

『プレゼントだ!!

サンタクロース来た!!』


との煩煩の大声で起きた私。
時間は朝の5時…。

「あんたさ、昨日、夜遅くまで起きてなかった?寝不足なんじゃない?』

煩煩「だって、緊張してたから、2回くらい夜中に目が覚めた。
でも、夜、下の部屋でドアが閉まる音がした。
絶対誰かいた!!サンタが来た!!と思って、慌てて目をつぶったらいつの間にか朝だった…」


どうやら、今年もサンタは無事に任務を終えたようだ。

さて、今年は乗り越えたが…来年もまだ信じてるのかな、煩煩。

夫は、「もうそろそろ本当のこと言ってやった方がいいんじゃないか?信じすぎてて逆に心配だ。3年生なのに…」

まったく何を言い出すことやら。
すでに、情操的配慮の問題を越えている。いわば、これは私と子どもたちとの記録へのチャレンジ。

出来れば14歳くらいまで信じていてほしい。

ちなみに、私の妹とその息子は、12歳で記録が止まってしまったらしい。

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煩チビがサンタにもらった、『アメdeわたあめ』

なかなか楽しい。
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by bonbonmama | 2013-12-25 18:16

酔っぱらい

今日はクリスマスなので、シャンメリーを買って家族で飲んだ。

『今日は特別だからね』

『誰にも言っちゃダメだよ。子どもがお酒飲んだら、警察に捕まるから』


と私。

2杯飲んだところで、煩煩が『酔っ払った~。もう無理!』

煩子は『まだまだいける。』
と酒豪ぶりを発揮して3杯。

そう。
我が家の子どもたちは、シャンメリーをお酒だと思っている。
アルコール0%なのに、なぜか酔えるのだ。
イベントでシャンメリーが出るたびに、『お酒だから飲みすぎないでね』と言っている私。

子どもになぜ、そんな嘘を?

面白いからに決まっている、ただそれだけ(ご批判は受け付けません)

ちなみに、煩煩は、ジンジャーエールでも酔っぱらう。

時々、友達の家に招かれて、ジンジャーエールを出されると、飲んでいるうちに
あぐらをかいて、『プハーッ!!キクゥー!!』と、言動がおかしくなる煩煩。
事情を知らない周りの親子は、『???』

と首をかしげるのであった。

真相を知ったら、煩煩も煩子も怒るだろうな…
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by bonbonmama | 2013-12-24 20:06

サンタクロース

はたしてサンタクロースなるものは実在するのであろうか?

私はクリスチャンでもないし、西洋の古い歴史にも疎いので、よくわからない。

だが、煩煩(小学3年生)に言わせてみると、確かに実在するそうだ。

ある日、煩子(小学1年生)が、クラスの子からこんなことを聞いてきた。

『今日、Hちゃんから聞いたんだけどね、サンタクロースは本当はいないんだって。お父さんとお母さんがこっそりプレゼント買ってるんだって。本当?』

と。
それを聞いていた煩煩が鼻で笑って言った。

『サンタクロースを信じないやつがいるなんて。サンタクロースの存在は世界的に証明されていることなのに。』

・・・世界的に証明されている、って。
どういう論理?

煩煩が煩子に諭すように続けた。
『いいか、幽霊も宇宙人も、存在しないとは証明されていないんだ。目に見えないものも確かに存在する。磁石だって、電波だって、目には見えないけれど確かに存在する。それと同じことなんだ。』

サンタクロースと宇宙人を同列に扱うなんて…しかも、磁石や電波を持ってくる時点で、どこかが何かおかしい。さすが煩煩、バカまっしぐら。

とりあえず、煩煩の鬼気迫る主張に煩子も何となく納得した様子。

思えば、去年、私がサンタクロースを生け捕りにしようとしたら子どもたちに反対されて断念。
『せめて、隠れて写真とろうぜ。マスコミに売ったらぼろもうけ♪』
と提案したら、煩煩に、
『ひどい大人だ!!』
と罵倒されたっけ。

今年は子どもたちにこう提案した。

「あのさ、サンタクロースが本当にいるなら、1億円ください、とか、ドラえもんのポケットください、ってお願いした方が早いじゃん。一か八かお願いしてみたら?」

すると、煩煩。しばらく考えたあとで、

『いや。あんまり無理言ったらサンタクロース怒らせるから、ゲームのソフトにしておく』

と、はにかみながら言った。サンタクロースって怒るのかな…怒ると怖そう。

ちなみに煩子も、ゲームのソフト。煩チビは、わたあめが作れるおもちゃをお願いするんだそうだ。

はたして今年は来てくれるのかね~。

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話には関係ないけど、今日、子どもに編み物を教えた。
煩子には棒針編み。煩チビは指編み。
冬休みの工作はこれでバッチリだ。
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by bonbonmama | 2013-12-23 18:21