子どもと遊ぼう!夫を愛そう!人生を楽しもう!!保育士・煩煩ママの元気が出るBLOG。


by bonbonmama
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ダウン

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しばらくぶりです。
今、病院で点滴中です。
昨日子供達預かってくれたTちゃんSちゃんありがと~
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by bonbonmama | 2010-08-25 09:45

旅行

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実は今、旅行中です。
家族5人で遠出したのは初めて。
いつも休みの無い旦那への不満が爆発し、夫婦喧嘩の末勝ち取った旅行です。

それにしても、お金がかかる(T_T)
もう15万円ほと散財しました(泣)
旅行の行き先を簡単に。

12日・X町発→登別マリンパークニクス→登別温泉・夜は『鬼花火』

13日・伊達時代村→有珠山ロープウエイ→有珠山熊牧場→ルスツの公園→定山渓温泉

14日・札幌円山動物園→T町の旦那の実家。

去年までは一部オープンだった流氷公園が、今月、野外もオープンしたので、明日行ってみようと思います。もう今年3度目だけどf^_^;

自宅には、16日に帰ります。
今、旦那の実家なんだけど、来て早々『家から100m以上離れない事。家の敷地内に熊がいるから危険』との事。

普通に熊が車道でウロウロしてる...... ( ̄□ ̄;)!!
近くの森に5頭ぐらいいるんだって。

なんでハンター呼ばないんだろう。

子どもが外に出る度にドキドキする。

早く家に帰りたい・・・
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by bonbonmama | 2010-08-14 21:47

実家

車で35分行ったところに、私の実家がある。

M橋家の本家なので、まあまあ大きな家だ。

6畳の玄関ホールに14の居間と8畳の台所。
その隣に8畳と10畳の和室。
そこから長い廊下でつながった、お婆ちゃんの10畳居間と8畳和室。
そして、2階は広いホールと8畳、10畳、12畳。

農家なので、まわりの家も同じような感じで、我が家だけ特別大きな家と言うわけではない。
それでも、今の我が家に比べれば豪邸だ。
実家に行ったときは、走り回って鬼ごっこしたり、隠れんぼしたりと、子ども達は大喜だ。

以前は、1ヶ月に一度は実家に帰っていたのだが、
3人目のチビが生まれてからは、荷物と子ども達を運ぶのが大変で、足が遠のいている。
それでも、たまに私の実家に行くとなると、大喜びなの子ども達。

そんな実家が、今年、大規模なリフォームをした。
やっと完成したというので、昨日、子ども3人を連れて、実家に帰った。

リフォームした実家は、見栄っ張りで、潔癖性の母が造り上げた夢のお城であった。

母の聖域である台所は、付けた鼻くそでさえも目立つ、磨き上げられたような白い壁に、白いシステムキッチン。
台所も、居間も、水で濡らしてはいけない(手入れはすべてから拭き)という、高価な床板。
そこに、奮発して買ったという、高価な絨毯と、最高に座り心地の良いソファー。

これまでも、リフォーム好きの母は、チョコチョコとリフォームをくり返してきたが、これほど見違えるように豪華になったのは初めてだった。

私が素直に、「うわ~凄い。」「このソファーいくらするの?」「このフローリングいいね。」と感嘆するするそばで、つねに「どや顔」の母。

しかし、母はこの時、忘れていた。
「綺麗な家に、子どもを入れるべからず」という格言を。

家に到着して数分。

実母「ちょっとちょっと~!何やってるの。チビがミルクこぼしてるべさ!!」
まず、チビが戦闘態勢に入った。

2時間後。

実母「座って食べなさい!座って食べなさい!!何度言ったらわかるんだ!!」

煩子がスナック菓子の袋を持って、茶の間を横断。

それからまた2時間。

実母「トウキビ食べるんなら、外で食べろ!!」

まさかの「子どもは外で食べろ宣告」を発令。
玄関を開けたら、煩煩と煩子が火垂るの墓の兄と妹のように、しゃがんでトウキビに食らいついていた。

夜6時、風呂上がり。

実母「ちゃんと体拭いてから出なさいよ!床がべちょべちょでしょ!!」

脱衣場から居間まで続く足跡に卒倒しそうになる母。

そして夜の7時50分。

実母「あんたら、もう寝なさい!!」
高価なソファーをトランポリンにしていた子ども達に向かって、今度は「うるさいから早く寝ろ宣告」を発令。
「まだ眠たくない」なんて絶対言えない。
この家では母が「法」なのだ。

翌日。

まだ寝ていればいいのに、子ども達が先に起きて居間にいたようだ。
階下の居間から母の怒号が聞こえる。

「煩子!!何やってるのさ!!」

様子を見に行くと、煩子が、見つけたシャチハタの印で、フローリングにペッタンペッタンしていたようだ。
さぞ、楽しかったことだろう。
それにしても、家ではそんな悪さはしない煩子なのに、何故・・・・。

母が這いつくばって床の印を消しているところに。

お婆ちゃんの部屋から、長い廊下を歩いてきたチビが・・・・
手に持っているのは、ステックアイス。
しかも紫のぶどう味。

紫の汁が、廊下を点々と・・・・

まだ1歳7ヶ月。
まったく空気を読めないチビ。

買ったばかりの絨毯の上に。

「もういらね~」

(。-ω-。)ノ ・゚゚・。ポイッ


紫のスティックアイスを放り投げた。

実母「馬鹿たれっ!!


大事な絨毯に!!!


命よりも大事な


絨毯に━━━━(# ゚Д゚)━━━━!!」



















命よりも大事な絨毯って・・・・・。





さすがに気の毒になった私は「今日は昼前に帰るわ・・・・」と伝えた。
すると、頼んでもいないのに私の荷物を片付け、帰り支度を手伝ってくれた母であった。




家に帰ってきたら、我が家はやはり、実家に比べるとボロい家だ。
広さも4分の一くらいしかない。



それでも何故だろう。
やはり我が家が一番落ち着く。


以前はあんなにも、実家が恋しかったのに、今は自宅が一番だ。
汚れても動揺しないし、子ども達もやりたい放題だ。

毎日、床磨きが趣味の母にとっては、実家は夢の結晶なのだろう。
でも、片付けや掃除が苦手な私にとっては、我が家が天国なのだ。


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by bonbonmama | 2010-08-08 21:11 | 日常
先月のこと。

ショックな事を聞いた。

X町の小学校、運動会の選抜リレーで、クラスの中で16人が選抜選手、4人補欠、残り数名が選外、という事があるらしいのだ。
少子化のあおりで、クラスの中で選手の方が圧倒的に多いという逆転現象らしい。

聞いたとき、ショックが強すぎて、泣きそうになってしまった。
真っ先に頭に浮かんだのは、徒競走やマラソンでビリになってもニコニコしている煩煩の顔だ。

選抜リレーを否定する気はない。
私はずっと、クラスの女子2人だけのリレー選手だったから。何故か足は速かったのだ。
だから、煩煩のクラスで足の速い男の子と女の子が数名出るなら、家族で応援すると思う。

でも、クラスのほとんどが選手か補欠だなんて・・・・。
残酷すぎる。
これが、リレーじゃなくて
「クラスの中で、絵の上手な20人だけ飾って、下手な子6人は飾らない」とか
「学校祭の合唱コンクールで、オンチな5名だけ外す」とかだったら親も子も怒るんじゃないだろうか?
でも何故かリレーだったら何も言えなくなる。
スポーツの世界は上手な子だけ参加して、他は補欠でベンチが常識だから。

だから、小学校の選抜リレーでも、太っている子ども、体にハンデキャップがある子、それから運動が特に苦手な子だけが外されるのだろう。
そして、どんなにクラスで一致団結して運動会に取り組もう!って指導しても、子どもの中には選ばれなかった数名を見下す気持ちが出ると思う。選ばれなかった子どもも、笑顔でいても、たぶん挫折感でいっぱいなんだろうな。
子どもは天使だ、なんて大嘘。
天使じゃなくて、人間だ。それも繊細な。

この話を聞いてから、夜も眠れないほど悩んでしまった。

煩煩が、前向きに体育の授業に参加し、運動会も他の子を心から応援できるようになって欲しい。
例え、挫折感一杯でも、立ち直れるにはどうしたらいいんだろう。

そんな事を考えて過ごしていた時、テレビでクラス35人全員で二人三脚する番組が再放送され、複雑な気持ちになった。

今まで、何の気なしに観ていた番組だけど。
本当は、クラスに40人くらいいて、5人は参加できないんだろうな・・・って。
その5人の子どもと親の気持ちを考えたら、胸が痛くなった。

私自身は、子どもの頃、全てに置いて「勝ち組」だった。
勉強でも、運動でも、音楽も、美術も、得意だった。
そして、「できない子」の気持ちが全然わからなかったし、単に「怠けている」だけだと思っていた。

そんな私が煩煩のような超マイペースな子どもの親になっている。
神様は私に今、大事な事を教えてくれているのかもしれない。

私は、煩煩が大きな挫折にも耐えられるように、もっともっと煩煩の得意なことを認めてあげようと思った。

私は煩煩を呼んで、真剣な顔で話した。

「ねえ、煩煩。
人にはね、得意なことと、不得意なことがあっていいんだよ。
煩煩には、得意な事、いっぱいあるでしょ?」


すると煩煩は笑顔で答えた。

煩煩「うん。僕ね、走ることが得意なの!!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


















私はそれ以上、何も言えなかった。

悩んでいたのは私だけ・・・ってね。
そもそも、私の潜在的な「負けず嫌い」が心をかき乱すのかも。


親っていうのは、バカな生き物だ。
子どもの事となると、分別がつかなくなる。


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by bonbonmama | 2010-08-06 20:20 | 日常

恐竜ウィーク

もう、あいつの将来は決まっている。

だって、彼には、絵を描くことと、昆虫と恐竜の事しか頭にないのだ。
だから、本当は柔道なんて習わせる必要はないのかもしれないし、夏休み中取り組んでいる水泳やジョギングなんて、やっても無駄なような気がする。

今週は、「恐竜ウィーク」とやらで、BSのNHKでは、夜8時頃から深夜まで恐竜に関するドキュメンタリーとドラマが放映されている。
テレビを前に「外温動物って何?」「有胎盤類って何のこと?」などと、難しいことを質問してくる。
私はその都度、ネットで検索して教えてあげる。
「クローンって、どうして同じになるの?どうやってクローンってつくるの?」
・・・・返答できない私。
もう、私の知識を超えている。

私が答えられないときには、こういう。
「お母さんは、子どもの時、あんまり勉強しなかったからわからないんだよ。煩煩がたくさん勉強して、お母さんに教えてよ。」

恐竜の事や昆虫のことが知りたくて、勉強する。
「英語頑張れば、大人になったら外国に住めるよ。外国には、凄い博物館がいっぱいあるし、何でも知ってる博士がたくさんいるんだよ。」
そう話すと、英会話教室の宿題CDを繰り返し聞いている。

目標があって勉強する。
私は時々、煩煩が羨ましくなる。
私は目標が無かったから、積極的に勉強しなかった。

知り合いのベテラン保育士がこう言っていた。
「恐竜好きだって事がわかったのは、お母さんがアンテナ張り巡らせていたからでしょ?アンテナ張り巡らせて、子どもが興味持っているのを見つけられたから良かったね。」と。

煩煩の恐竜好きが、私のアンテナに引っかかったのだとしたら、本当に嬉しい。

煩子にも、そんな得意分野があればいいのにな~と思って、私は、煩子にも注意深くアンテナを張り巡らせている。
だけど、なかなかアンテナには引っかからない。

煩子は、どうやって導いてあげればいいのかな~。

今のところ、人前に出ることと、「ブリッコ」が最大の得意技。



・・・・まるで私のようだわ。



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by bonbonmama | 2010-08-05 15:30 | 日常

オムツ

大きい声では言えないが、小さい声なら言って良いだろう。

我が町X町。ホントは子育てしづらい町なのだ。

まず、小児科が無い。
古くて小さい病院はあるが、そこに子どもを診せようとする転入者がいたら、私は体を張って止める。
X町の住民であれば、それがどんなに危険なことが理解している。
実際、私がX町に転入したときも、手続きする窓口で教えてもらったほどだ。

次に困るのが薬局に、ミルクやオムツが無い。
いや、この規模の町でミルクやオムツが無いのは子育てには致命的であろう。
2つある薬局や、スーパーにあるのは、介護用のオムツだけ。
ミルクやオムツをきらしてしまったら、隣町まで買いに行かねばならない。冬場は車で30分かけて。

そんな痛い状況のX町で、発達したのがママさんネットワーク。

実は、X町のママさん、地元の団結が強くて、仲良くなるには一苦労。
私も何度、泣いたり憤ったりしたことか・・・。

それさえクリアすれば、X町のママさん、とても頼りになる。
「ミルクがないんだけど・・・・」「オムツが無くなってしまったんだけど・・・」
メールなり電話するなどして、ネットワークを活用することにより、必要な物が手に入る。

これは、本当にありがたいことだ。
仲良しの友人などは「これから隣町行くけど、必要なものある?」とわざわざ電話をくれることもある。

たまたま、今週の日曜日。
プールの無料開放日ということで、家族5人でプールに行こうと思い立った。

ところが、チビはまだオムツ。
X町のプールは水遊び用のオムツをつけることで利用可になるのだ。
プール用のオムツなど、X町にあるはずもない。

プール用のオムツ。
これはネットワークを駆使しても手に入れるのは難しかった。

最後に電話した友人H。

私「あのさ~、スイム用のオムツなんて持ってない?無くて困ってるの。」

H「えっ???生理用のオムツ?」

私「生理、じゃなくてスイム!!(笑)」7

H「・・・・なんだ~・・・ビックリした。どんだけの出血!?ってビックリしたよ~。」

どんな間違いだよ!ってね。


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by bonbonmama | 2010-08-04 20:04 | 日常

ただいま~!

気がつけば、もう8月。

7月の出来事を、手短に報告。

煩子の水疱瘡、完治。
延期されていた運動会に間に合う。

運動会では、残酷なほど、兄妹の運動神経の差が出た。

もちろん、煩煩は、どの競技もマイペース。ニコニコ顔でビリ。
それに比べて、競争心むき出しの煩子は、鬼の形相でダッシュ。

二人とも、色んな意味で今後が心配・・・。

2つの仕事で忙しかった7月中旬。
X町の子育てガイドブックを仲間で作成した件につき、町長室にて町長に報告。
それからマスコミ4社の取材。
マスコミと言っても、新聞社2社と、タウン誌2社だけど。
反響は大きかった。
この件につき、ほとんど何も知らなかった旦那。
「俺の知り合いから、お前のこと新聞で見たってメールが来るんだけど何?」って。
旦那、妻の行動知らなすぎ。私も旦那の行動知らないけど。

その後、チビがアデノウイルス(プール熱)でダウン。
感染するので、引きこもり生活1週間。
外に出られず持て余し気味の煩煩と煩子は友人達が預かってくれた。
頼れる友人達がいて感謝。
その間、私は高熱のチビに座薬をぶち込んで、DVD観賞三昧。少し後ろめたかったけど・・・。

そして7月下旬。

色々なことが、つもり積もって、私が爆発。
久しぶりの夫婦ゲンカ。

あんまり思い出したくないけど、あの時はきつかった。
私は忙しくていっぱいいっぱいの時に限って、爆発してしまう。
まだまだ人間的に成長できてないんだな、私は。
友人達に散々愚痴ってスッキリ。
おまけに「そんなの悩みのうちに入らないよ!」との言葉に目を覚ます。

そう言えば、なんだかんだ言っても、私が疲れているときには、旦那がビール缶とつまみを買ってきてくれるもんな・・・と思い出す。
専業主婦の分際で、仕事でヘトヘトの亭主にビール買いに走らせるって・・・かなり酷いかも(笑)

そして子ども&旦那の夏休み突入。

今年の夏休み。
いつもの旦那とは別人だ。

ほぼ毎日、煩煩&煩子を連れて、プールに行く。
夕方には、子どもと一緒に、近所をジョギング。
寝かしつけや、ミルク、オムツ替えも旦那が率先してやってくれる。

どうしたんだ・・・夫よ。

私は幸せに慣れていないから、これからとんでもなく悪い出来事が起きそうで恐い。
「まるで自らの死が予感していたかのように、家族に優しかった・・・」そんな事になるなよ、夫。
縁起でもないけど、それくらい不思議な光景なのだ。

いつもの数倍も、家族ゆったり過ごしている我が家。
こんな事は滅多にない(実際、来年の夏は、旦那は研修で長期不在)。なので、私も思いきってゆっくり過ごそうと決め、しばらくの間、パソコンをお休みしていました。

たいして珍しいこともない、ささやかな庶民BLOGですが、今日からボチボチ更新しますので、時々遊びに来てくれると嬉しいです。

更新がなくて、心配してメール下さったみなさん、ありがとうございました。

また、新聞などを見て「見たよ~」とメール下さったみなさん、ありがとうございました。
新聞写りは最悪だったけどね。
きっとカメラが調子悪かったんだわ。
写真の100倍は美人です。ホントだよ!



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by bonbonmama | 2010-08-04 19:45 | 日常